2014/10/7 48.98km 12:10出発 16:30帰宅
いい天気だ。
昨夜、明日は琵琶湖湖北あたりまで行ってみようと考えていましたが、起きるのが遅かった。
ちと時間が足りません。
近所にしよう。
まだ予定はないのですが輪行で京都駅を利用するには、どの改札口が便利だろうか?
気になるので下見にいくことに。
京都には時々出かけますが、JR京都駅を利用することはほとんどありません。
伊勢丹と四季劇場があることは知っていますが、駅の構造知識はほぼ皆無。
長年京都府に住んでいますが、京都市内の観光はあまり行ったことがなく、京都タワーにもまだ上ったことがありません。
少しは知らないと、ひょんなことで話題に出た時、話にもついていけません。
この際少しは見聞を広めようと、まずは御所所あたりを観光してみることに。
今回の京都観光は京都駅と御所。
第二京阪国道側道を北上すれば京都駅。
一本道です。道に迷うのは難しいしいですね。
久御山まではこの道もよく利用していますが、その先はまだ未知です。
昼食を早めに済まし、すぐに出てきたもので久御山イオンで用足し休憩。
今回は何処でも気軽に駐輪できるママチャチ君に乗車。
イオンの駐輪場では全く違和感ありません。
完全に溶け込んでいます。
クランクギア3速付きとはだれも分かりませんね。
京セラ前をすぎ、進むにつれてなんとなく京都らしくなってきます。
鴨川にかかる橋の欄干はなんとなく観光地らしく作ってありますね。
あちこちちょろちょろ見ているともう京都駅です。
車で素通りでは気が付かないもの見えます。
1時間ちょっとで到着。
意外と近いもんだ。
ともかく正面玄関まで行ってみましょう。
観光地だ外人が多い。
下見は帰りにでも休憩がてら寄ることに。
京都タワーの角を曲がり北上。
車が多い。
大阪市内よりチャリンコは少ないのに走りにくい。
路上駐車がやたらと多いのが原因かもしれません。
右手になりやら樹木が茂る公園らしい場所が。
庭師が剪定をしている。
ここだな御所は、看板があるのでここだろう。
中はやたらと広い。
一面砂利だ。
道の真ん中には自転車が走るけもの道ができています。
そこを外れるとなんと走りずらいことか。
そもそも自転車で走ることが間違っているのでしょうね。
芝生でお弁当を食べてる家族連れ、
ベンチで語らうアベック。
時間をつぶしているセールスマン。
けっこう外国の方も来られています。
観光地なのだ。
私と年恰好が近いおっさんも、チャリンコでうろついているのをよく見かけます。
観光客が国に帰り土産話で、日本はおっさんがチャリンコでうろついている平和な国だ。
といい思い出になるでしょう。
御所の前にはお巡りさんが立っています。
ご苦労さんなことだ。
今日はここだけで終わりだな。
折り返し京都駅まで戻り、駅駐輪場に入る。
シルバーのオジサンが奥に詰めてと言っている。
今日はいっぱいなので、通路に留めておいて、鍵かけてや。
入り口の電光掲示板は空となっていたのに、どうなっているんだ。
そうか、通路はまだ空いている空なのだな。
駐輪して駅内散策。
まじまじ駅内を散策したのは初めて。
駅通路からは行き交う電車を眺める場所があるのを見つけた。
こんな場所があったのか、知らなかった。
下見結果。
中央口からが便利そうだ。
チャリンコを輪行袋に入れるのに人ごみを避けるスペースがある。
道路と同じ階に改札口があり近い。
八条口は観光バスの出入りが多くて手狭だ。
駐輪場に戻り帰るとするか。
さあどうして出るの?
車と同じシステムだ。
さすがJRの駐輪場、支払いはICOCAも可能。
150円払って帰りましょう。
帰りは追い風、1時間を切りましたね。
2014年10月8日水曜日
2014年10月2日木曜日
調子がいいぞ改造ママチャリ
2014/10/1 12.9km
家からさほど遠くないところにコスモス畑があります。
穂谷にある関西外大のすぐ裏で、休耕田を活用しているようです。
でも以前より作付け面積が狭くなっているかも?
そこまでは近いのですが、山を越えなくてはなりません。
軽い新しいチャリンコで行こうかとも思ったのですが、今日は写真を撮るのが目的。
あちこち簡単に止めれて、無くなる心配のないママチャリで行くことにしよう。
久しぶりに改造ママチャリに乗ってみた。
少し重い感じがするが、調子はいい。
クロスバイクとさほど変わりませんね。
いや少し違うかな?
改造したクランクギア3速の切り替えは、クロスバイクよりスムーズです。
タイヤ空気圧をしっかり入れると走りいいですね。
今までママチャリの空気圧は指で押さえるだけで判断していましたが、圧力メーターつきのポンプで規定値まで入れると指でへこまないほど固くなります。
今までは空気不足だったようです。
ママチャリもしっかり空気入れると漕ぐのは軽いですね。
チャリンコが軽快に走れる要素の一つはタイヤ空気圧ですね。
空気圧をしっかり入れると結構楽に走れます。
この辺りは少し小高くなっているので花の咲きも遅いようです。
ツボミが多いですね、まだまだ楽しめそうです。
平日なのにぼちぼち見に来てます。
ほとんど中高年だ。
行くところがないのだろうか。
私もその一人だ。
10本100円の看板があり、竹筒の小銭入れが置いてあります。
この10本はどう判断すべきなのでしょう
花が10本?枝が10本?株が10株?どうなんでしょう。
小さく包んでいる方も、大きく包んでいる方も、まちまちですね。
まあ環境整理費なのでしょう。
どこかのホームからでしょうか、中高年を相当過ぎた方々が若いお供を連れて来られていました。
皆さんニコニコ顔で楽しそうです。
今後、私もこの仲間入るのでしょう。
家からさほど遠くないところにコスモス畑があります。
穂谷にある関西外大のすぐ裏で、休耕田を活用しているようです。
でも以前より作付け面積が狭くなっているかも?
そこまでは近いのですが、山を越えなくてはなりません。
軽い新しいチャリンコで行こうかとも思ったのですが、今日は写真を撮るのが目的。
あちこち簡単に止めれて、無くなる心配のないママチャリで行くことにしよう。
久しぶりに改造ママチャリに乗ってみた。
少し重い感じがするが、調子はいい。
クロスバイクとさほど変わりませんね。
いや少し違うかな?
改造したクランクギア3速の切り替えは、クロスバイクよりスムーズです。
タイヤ空気圧をしっかり入れると走りいいですね。
今までママチャリの空気圧は指で押さえるだけで判断していましたが、圧力メーターつきのポンプで規定値まで入れると指でへこまないほど固くなります。
今までは空気不足だったようです。
ママチャリもしっかり空気入れると漕ぐのは軽いですね。
チャリンコが軽快に走れる要素の一つはタイヤ空気圧ですね。
空気圧をしっかり入れると結構楽に走れます。
この辺りは少し小高くなっているので花の咲きも遅いようです。
ツボミが多いですね、まだまだ楽しめそうです。
平日なのにぼちぼち見に来てます。
ほとんど中高年だ。
行くところがないのだろうか。
私もその一人だ。
10本100円の看板があり、竹筒の小銭入れが置いてあります。
この10本はどう判断すべきなのでしょう
花が10本?枝が10本?株が10株?どうなんでしょう。
小さく包んでいる方も、大きく包んでいる方も、まちまちですね。
まあ環境整理費なのでしょう。
どこかのホームからでしょうか、中高年を相当過ぎた方々が若いお供を連れて来られていました。
皆さんニコニコ顔で楽しそうです。
今後、私もこの仲間入るのでしょう。
2014年9月29日月曜日
これでも一周? 松井山手周辺から琵琶湖南側一周
2014/9/27
走行時間5:26 所用時間7:48 走行距離99.8km 平均速度18.3km/h 最速43.1km/h
発8:52 着16:40
朝から快晴。
昨夜から予定はしていたのですが、やはり出発が遅い。
頑張ってこの時間だからこんなもんだろう。
8:52出発
第二京阪側道を北上し久御山まで。
天気が良くて気持ちいい快適に走っている。
久御山で右折して、京滋バイパス側道から宇治川を渡り六地蔵方面に。
今回は順調だ、迷子になることはない。
六地蔵手前でなんだかお腹の調子が変だ。
六地蔵のイトウヨーカー堂でトイレ休憩。
まだ新しいチャリコを駐輪場に止めておくのはやや不安があるが仕方がない。
早くしないと漏れてしまう。
ワイヤー錠で固定して、外せる備品はすべて外して袋に入れてトイレを探す。
なんとか間に合った。
すっきりしたので紅茶花伝を飲みながら休憩。
ゆっくりしていられない再出発。
外環状を北上して名神側道まで。
ここからはずっと上りだ
名神側道はちとのぼりがきつい、スピードがどんどん落ちていきます。
1号線を進み161号線からは浜大津まで下り
10:52分浜大津到着
トイレ休憩入れてちょうど2時間。
以前ママチャリできた時は2時間45分だったので相当速くなっています。
さて琵琶湖を周るとしましょう。
近江大橋方面に南下。
その前にしばし休息だな。
木陰のベンチをさがして持参したリンゴとナシを食べることにしましょう。
美味しいですね、乾いた体に浸み込んでいくようです。
チョコレートも一口。
トイレを済ましてポカリを飲んで、おっと15分ほどの休憩になってしまった。
さあ出発だ。
近江大橋に差し掛かったのが11:25、休憩時間がちと長かった。
橋を渡り東岸を北上。
朝出る時から少し風があるなと思っていたが案の定、向かい風がきつい。
12:37 途中数か所で写真撮影をしながら琵琶湖大橋に到着。
橋のてんこで記念撮影。
橋を渡りきり道の駅の駐車場を抜けてガードをくぐり西岸に出る。
でもこのガードはフェンスの扉が付いているので夜間は閉まっているのかもしれませんね。
しばらく住宅街を走る
自動販売機発見水分補給だ
161号線に出て南下。
この道は、広くなったり細くなったり路肩には下水蓋があったりと、走りにくい道ですね。
東屋を見つけてしばし休憩。
三津浜と石碑がある。
東屋では中年が読書している。
近所の方のようだ。
声をかけれる雰囲気でない、こちらをチラリとも見ない。
我関せずだな。
なんだこの鳥居は?
お腹もすいてきたのでレストランを探すが何が食べたいか思いつかない。
ホテルの前にのぼりが立っている。
近江牛の牛丼。
上手そうだ、でも少し待て今日は必要最小限の小銭しか持ち合わせていない。
ホテルびわこのレストランじゃそこそこの値段だろう。
お金が足りなかったらみっともないですみません。
皿洗いでは済ませてくれないでしょう。
諦めよう。
どうこうするうちに浜大津に到着。
思っていたより簡単に周ってしまった。
しかしこのまま帰っては体力が持ちません。
レストランを探していると、見つけましたロイヤルホスト。
ここなら予算内で安心して食べれます。
しかし疲れているのか判断ミス。
ドリンクバーでアイスコーヒをカップに入れてから氷のボタンを押すと、氷が思ったよりたくさん出てきてコーヒーがあふれるじゃありませんか。
ちょっと恥ずかしいですね、もう困ったもんだ中高年は。
昼食でロイヤルホストに入ったのが13:53、出発したのが14:46。
53分の休憩だ、結構ゆっくり休憩したものだ。
ドリンクバーが休憩時間を長くしたようだ。
食事も済ました帰りましょう。
161号線から1号線に入り、名神のガードくぐり少し頑張ると下りだ。
一気に六地蔵まで早いもんだ。
ここまで来ると帰ってきた気分だ、でもまだあるで。
京滋バイパス側道から第二京阪側道そして自宅まで。
思ったより疲れていませんね。
今回はお昼いゆっくり休憩したのが良かったかもしれません。
カメラの補助バッテリーは予測道り約8時間持ちましたね。
なかなかのものです。
今回はインターバル10秒撮影、良い記録ができました。
4分間にまとめると少し目が回りますね。
走行時間5:26 所用時間7:48 走行距離99.8km 平均速度18.3km/h 最速43.1km/h
発8:52 着16:40
朝から快晴。
昨夜から予定はしていたのですが、やはり出発が遅い。
頑張ってこの時間だからこんなもんだろう。
8:52出発
第二京阪側道を北上し久御山まで。
天気が良くて気持ちいい快適に走っている。
久御山で右折して、京滋バイパス側道から宇治川を渡り六地蔵方面に。
今回は順調だ、迷子になることはない。
六地蔵手前でなんだかお腹の調子が変だ。
六地蔵のイトウヨーカー堂でトイレ休憩。
まだ新しいチャリコを駐輪場に止めておくのはやや不安があるが仕方がない。
早くしないと漏れてしまう。
ワイヤー錠で固定して、外せる備品はすべて外して袋に入れてトイレを探す。
なんとか間に合った。
すっきりしたので紅茶花伝を飲みながら休憩。
ゆっくりしていられない再出発。
外環状を北上して名神側道まで。
ここからはずっと上りだ
名神側道はちとのぼりがきつい、スピードがどんどん落ちていきます。
1号線を進み161号線からは浜大津まで下り
10:52分浜大津到着
トイレ休憩入れてちょうど2時間。
以前ママチャリできた時は2時間45分だったので相当速くなっています。
さて琵琶湖を周るとしましょう。
近江大橋方面に南下。
その前にしばし休息だな。
木陰のベンチをさがして持参したリンゴとナシを食べることにしましょう。
美味しいですね、乾いた体に浸み込んでいくようです。
チョコレートも一口。
トイレを済ましてポカリを飲んで、おっと15分ほどの休憩になってしまった。
さあ出発だ。
近江大橋に差し掛かったのが11:25、休憩時間がちと長かった。
橋を渡り東岸を北上。
朝出る時から少し風があるなと思っていたが案の定、向かい風がきつい。
12:37 途中数か所で写真撮影をしながら琵琶湖大橋に到着。
橋のてんこで記念撮影。
橋を渡りきり道の駅の駐車場を抜けてガードをくぐり西岸に出る。
でもこのガードはフェンスの扉が付いているので夜間は閉まっているのかもしれませんね。
しばらく住宅街を走る
自動販売機発見水分補給だ
161号線に出て南下。
この道は、広くなったり細くなったり路肩には下水蓋があったりと、走りにくい道ですね。
東屋を見つけてしばし休憩。
三津浜と石碑がある。
東屋では中年が読書している。
近所の方のようだ。
声をかけれる雰囲気でない、こちらをチラリとも見ない。
我関せずだな。
なんだこの鳥居は?
お腹もすいてきたのでレストランを探すが何が食べたいか思いつかない。
ホテルの前にのぼりが立っている。
近江牛の牛丼。
上手そうだ、でも少し待て今日は必要最小限の小銭しか持ち合わせていない。
ホテルびわこのレストランじゃそこそこの値段だろう。
お金が足りなかったらみっともないですみません。
皿洗いでは済ませてくれないでしょう。
諦めよう。
どうこうするうちに浜大津に到着。
思っていたより簡単に周ってしまった。
しかしこのまま帰っては体力が持ちません。
レストランを探していると、見つけましたロイヤルホスト。
ここなら予算内で安心して食べれます。
しかし疲れているのか判断ミス。
ドリンクバーでアイスコーヒをカップに入れてから氷のボタンを押すと、氷が思ったよりたくさん出てきてコーヒーがあふれるじゃありませんか。
ちょっと恥ずかしいですね、もう困ったもんだ中高年は。
昼食でロイヤルホストに入ったのが13:53、出発したのが14:46。
53分の休憩だ、結構ゆっくり休憩したものだ。
ドリンクバーが休憩時間を長くしたようだ。
食事も済ました帰りましょう。
161号線から1号線に入り、名神のガードくぐり少し頑張ると下りだ。
一気に六地蔵まで早いもんだ。
ここまで来ると帰ってきた気分だ、でもまだあるで。
京滋バイパス側道から第二京阪側道そして自宅まで。
思ったより疲れていませんね。
今回はお昼いゆっくり休憩したのが良かったかもしれません。
カメラの補助バッテリーは予測道り約8時間持ちましたね。
なかなかのものです。
今回はインターバル10秒撮影、良い記録ができました。
4分間にまとめると少し目が回りますね。
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